【競馬】日本ダービー

5月26日は、令和最初の東京優駿日本ダービー。

今年の日本ダービーは、2016年生まれのサラブレッド7071頭のトップを決めるレースでした。

今日の日本ダービーは、歌手の木村カエラさんの国歌斉唱から始まりました。

私の予想は、5番人気の14番ランフォザローゼスから予想していました。

競馬格言に、「ダービー馬はダービー馬から生まれる」「もっとも運のある馬」など、色々あります。

ランフォザローゼスの父親は、2004年ダービー馬のキングカメハメハ、母親の父親は、2005年ダービー馬のディープインパクトで

格言に当てはまる一頭でした。

 

今回のレースは、

横山典弘騎手が騎乗停止になり、乗り替わり騎乗となった(Yahoo記事はこちら

息子(リオンリオン)の逃げから始まって行きました。

実際のレースはJRAのホームページで見てください。

 

ひとつのレースだけでも様々なエピソードや、ドラマがある競馬

レース後には、競馬ビートに出ている坂口先生が、新人の頃から育てていた騎手のダービージョッキーになった姿を見て、涙していることにも感動しました。

 

競馬は馬券を買うこと以外にも楽しむことができるスポーツなので

一度見てみてはいかがでしょうか

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