単身赴任の住居に求めること

こんばんわ、単身赴任生活中のいっくんパパです。

これから単身赴任を始める方、転勤を打診されている悩んでいる方、住居探しは順調ですか?

私が約2年暮らした中で、これがあればよかった、これはなくてもよかったを紹介します。

前提条件

食事は週3回ほど、自炊

寝る時は、ベッドではなく布団

この2点で紹介します。

間取り

最低限1Kがあれば、不自由なく生活できます。

キッチン

料理をするスペースと、食器を乾燥させるためのスペースが欲しいです。

私の住んでいる家では、最低限のスペースしかなく食器を洗った後、乾燥させるスペースがありません。

リビング

6畳は欲しいです。

・食事をするための机 1畳

・テレビ台、テレビ 1畳

・棚や、荷物置き場 1畳

・布団を敷くスペース 1畳

最低限この4つは必要だと感じています。

テレビ台の下に物を置けるスペースを作ることができれば、もっと効果的に使えます。

必要だと思うもの

浴室乾燥機

洗濯物を干すとき、ベランダに干して仕事に行くと急な雨に対応できません。

とはいえ、室内干しだと、生乾きの匂いが付いたりします。

そこで、浴室乾燥機があると、気にせず洗濯物を干せるので、非常に重宝しています。

クローゼット

棚や荷物置き場のスペースを確保できるので、非常に重宝しています。

仕事着を掛けておけるので、部屋が散らかりにくいです。

板を置けば、本棚にもできるので様々な使い方ができます。

ご飯を食べたり、パソコンをしたり、様々なことに使用します。

私は机が無くては生活できません。

要らないもの

ロフト

寝るためのスペースとしている人も居れば、荷物置きにしている人も居るのでしょうか。

私はリビングに布団を敷いて寝ているので、使用していません。

寝ぼけて起きた時に、階段に足を踏み外す危険もあるので使わないです。

まとめ

自炊をメインで考えている人であれば、キッチンが広い方がいいです。

ロフトあれば便利だと思っていましたが、結局使っていません。

単身赴任生活の中でも、家にいる時間は多いです。

家にいる時間で何をするかに合わせて、間取りを決めるのがいいです。

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