単身赴任の洗濯周期

こんばんわ、いっくんパパです。

今回は、洗濯機を回す周期を紹介します。

洗濯物の量

季節によって洗濯物の量が変わってきます。

平日

肌着、カッターシャツ、パンツ、靴下 が1日で出ます。

私はカッターシャツを4枚しか持ってきていないので、4枚目を使い切るかくらいのタイミングで洗濯機を回します。

そのため、3~4日に1回です。

休日

私服で過ごす日があると、洗濯機に洗濯物が入りきらなくなるので、土曜日に溜まっている洗濯物を洗います。

そして洗濯機が空になった日曜日に、布団のシーツなどを洗っています。

まとめ洗いのメリット

毎日洗濯物と格闘しなくてもいい

毎日洗濯物を回して、干すという時間が、3~4日に一度で済みます。

ということは、洗濯物を畳む回数も3~4日に一度で済むということです。

水道代・電気代が節約できる

洗濯機を回す回数が減るため、こまめに洗うより少ない水量で洗濯することができます。

また、回す回数が減ることで、電気代も節約することができます。

まとめ洗いのデメリット

洗濯物との格闘時間が長い

毎日回さない変わりに、一度の洗濯物の量が多いです。そのため、洗濯物と対峙している時間が長く感じます。

合計で掛かっている時間に変化はないはずですが、時間が掛かっている感覚があります。

洗濯を回すのを忘れると悲惨

洗濯物を回すのを後回しにしていると、いざ着替えようとした時に着替えがない、ということがあります。

私も、仕事から帰ってきてシャワーを浴びた後、パンツがなかったという経験が数回あります・・。笑

洗濯物の干す感覚が近くなり、乾きにくい

洗濯物の量が多いので、洗濯物と洗濯物の感覚が少なくなります。

そのため、洗濯物同士がくっ付いていて、乾いていない場所があったりします。

まとめ

一人暮らしをしていると、洗濯機を毎日回す習慣が中々付きません。

そのため服のストックが無くなるか、洗濯機がいっぱいになる3~4日に一度(週2回程)となってきます。

数が多くなると、ハンガーの必要数も増えてくるので、持っているハンガーの数とも相談が必要です。

最後に

3~4日に一度でも、問題なく生活することができます。

ただ、洗濯の回し忘れにだけ気を付けましょう。

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