単身赴任中の体調不良

月曜日の夕方ころから、体の調子がいつもと違う感覚がありました。

家に帰ってから熱を測ると、高熱ではないですが37.5℃と微熱がありました。

それでも、仕事を休むわけでもなく生活をしていましたが、どうにも体がだるく

仕事に行く⇒家に帰る⇒寝る⇒仕事に行く を繰り返していました。

 

同居の時なら、ご飯や、お風呂などもお願いすることができますが

一人暮らしなので、全て自分でやる必要があるので、ヘロヘロになりながらこなしていました。

 

困ったこと

高熱ではなかったので、寝込んでいるわけではなかったですが、いつもと感覚が違いました。

買い出し

体の節々が熱っぽく力が出なかったので、買い物がいつも以上に重労働でした。

特に水分をよく取って置きたかったので、ペットボトルが強敵となりました。

日頃からある程度ストックを作って置こうと思えました。

料理

長時間立っているのが疲れるため、短期間で作れる物を作って食べました。

一人暮らしなら、毎食作るよりも冷凍保存の方が安価になるので、

冷凍保存食をある程度準備しておけば良かったと思えました。

洗濯

これも普段から大変ですが、風邪の時は更に大変だと感じました。

ハンガーに掛けて干す時間は立ってなくてはいけないですし、

取り込むのも洗濯物が重かったです。

体調不良中を通して

家族や妻が心配してくれていても、近くにはいないので心まで弱ってくるかのようでした。

普段、当たり前のように思っていたことが、単身赴任をして改めて気付かされました。

まとめ

今回、風邪を引いた原因は、窓を開けて寝ていたことのような気もします。

だんだん夜の気温も上がってきて、寝苦しい時期になりますが、体温調整をして夏風邪に気をつけて下さい。

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