新型肺炎の脅威がやってきた

こんにちは、いっくんパパです。

中国湖北省は武漢で大流行してしまっている、新型肺炎の脅威が連日注目を集めています。

この新型肺炎、感染すると発熱やせき、息苦しさ、呼吸困難などの呼吸器系の症状が出るそうです。

今のところ感染率はそこまで高くないみたいですが、いつSARSやインフルエンザのような

感染力になるかわかりません。

それほど脅威のウイルスが流行っている中国ですが、

大人数の中国人が国外へ出国する大型連休「春節」を今まさに迎えました。

愛知県にある中部国際空港では、社員のマスク着用が先日まで禁止となっていましたが、

この機会から解禁となっていたり、国内の観光地も消毒など

様々な準備に追われています。

 

ただでさえ、インフルエンザが流行っているこの頃、さらなる脅威に曝されないように

まずは、自分で守れる対応策「マスク着用」「手洗いうがい」をしっかり行って、

子供達にも同様に実践させることで、少しでも確率を下げる努力をしましょう。

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