役員選抜は率先して立候補しよう

こんにちは、いっくんパパです。

次年度のことですが、私は町内会の班長が回ってきます。

その班長達が集まる、班長会が実施され、役員選抜が行われました。

そういった、定期的に回ってくるもので絶対やらなければいけないもに関して

私はいつも3役などを選択しています。

理由は、3つほどあるのですが

 

1.どうせ何かの役に付かなければいけない

2.役が上の人の方が、融通が利きやすい

3.うだうだやっていないで、さっさと帰りたい

 

といったことがあります。

 

まず1つ目の「どうせ何かの役に付かなければいけない」ですがそのままです。

それならば、選択肢が多いうちにさっさと立候補して、大変の中でも自由が利きやすい

※仕事の融通が利かせやすい

役職を選択した方が、自分が楽になることができると考えるからです。

それが、末端職だった場合、自分で日にちを決めることができず、

招集が掛かって、結果大変になったり欠席するために代替者を見つける

そんな余分な労力が必要となってしまいます。

それだったら、自分で日にちを決めることができる、役職をさっさと取った方がいいです。

 

そういった上位職は大概みんなやりたがらないので、自分が立候補すれば

枠が一つ埋まり、その後早く決まっていくことが通例です。

 

立候補をせず、ただ「やりたくない」「若い人がやればいい」など文句ばかり言う年配は

結局実は一番大変な職に就いています。

 

町内会もそうですが、そういった機会では率先して手を上げてみた方が、

実は優位に働くことが多いと思います。

一度、そんな行動をとってみてはいかがでしょうか。

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