フェブラリーステークス(回顧)

こんにちは、いっくんパパです。

2020年2月23日、2020年最初のG1レース、フェブラリーステークスが開催されました。

私の予想は前回の記事の通り

2-10-5、10-2-5、17-2-5

の3通りでした。

今回は、逃げ先行馬がハイペースになってほとんどの馬がスタミナ切れしましたね。

5.インティに至っては、14着と後ろから3頭目になってしまいました。

 

勝った12.モズアスコットは、芝・ダートG1制覇を達成しました。

芝・ダートG1制覇は

イーグルカフェ

クロフネ

アグネスデジタル

アドマイヤドン

に続く5頭目の快挙となりました。

 

モズアスコットは、鞍上の好騎乗もそうですが、見事な差し切り勝ちでした。

それよりも2着に入った15.ケイティブレイブは16番人気ながら頑張りましたね。

 

2020年最初のG1から荒れた結果となりました。

次は3月29日、中京競馬場で高松宮記念が開催されます。

次回のG1までにまたしっかりデータなどを集めたいと思います。

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