桜花賞(回顧)

こんにちは、いっくんパパです。

2020年4月12日(日)は阪神競馬場で3歳牝馬クラシックレース「桜花賞」が開催されました。

私の予想は前回の記事の通り

⑪⑰-④⑪⑰-④⑧⑬の10通りでした。

レースは、雨も強く馬場が荒れているにも関わらず、勝馬は後ろから力強く伸びてきて

最後には1馬身半ほどの差も付ける完勝でした。

後方タイプ+あまり雨が得意ではない騎手、などと言ってすみませんでした。

 

2着に来たレシステンシアも、マークをされながら負けて強しと言った様子でした。

武騎手の好騎乗もありますが、雨の中前半ハイペースで、そのまま2着に残すのは

実力がないとできないと思います。

 

本命に上げていたクラヴァシュドールは、最内を走る展開で、最後の伸びに欠けていました。

勝馬と同じ位置取りをしていれば、2着から3着になっていたのではないかと思いますが

タラレバを言い出せばキリがありません。

 

桜花賞を優勝したデアリングタクトは、雨でも前走と同じような走り方をして

距離が伸びても問題が無さそうなので、オークスでは1番人気になるんだろうなと思います。

 

いつになったら的中させることが出来るのか、とネガティブになっても仕方ありません。

来週の皐月賞は2歳G1を無敗で勝利した「サリオス」と「コントレイル」や

中々勝利に恵まれていない「ヴェルトライゼンデ」や「ラインベック」なども居ます。

非常に予想が難しいですが、小点数で的中させられるようにデータを見返したいと思います。

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