東京優駿(回顧)

こんにちは、いっくんパパです。

2020年5月31日(日)東京競馬場で「東京優駿(日本ダービー)」が開催されました。

私の予想は前回の記事の通り

⑤-③⑫-②③⑥⑫ の6通りでした。

見事◎⑤-○⑫-☆⑥で的中しました。

 

レースは1番人気無敗の1冠馬コントレイルが横綱相撲を展開して、

他馬を圧倒して2冠目を取りました。

懸念していたスタミナも問題無さそうで、最後の菊花賞もこのままいけば

取っても何もおかしくない。そう感じさせるレースでした。

 

2着のサリオスも強かったものの、生まれた世代が悪かった、としか言えません。

ただ私にはピッチ走法で走っているように見えて仕方ありません。

今後、マイル路線に来た場合にマークしたいと思います。

 

3着ヴェルトライゼンデも、皐月賞の時に感じたように距離が伸びて

結果が付いてきたように思えます。

 

結果、皐月賞組が強かったわけですが、夏の間に新たな上り馬が出てくるか

無観客競馬が終わった後、コントレイルの気性が大丈夫なのか

様々なことに注意しながら、秋競馬でも注目していきたいと思います。

 

次週は安田記念です。

G17勝馬アーモンドアイが、歴代最高の8勝目を目指して出走予定をしています。

前走は100%で走っていたとは思えないので、次も堅いレースかもしれませんが

予想していきます。

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