子供とキャッチボールが出来る幸せ

こんにちは、いっくんパパです。

私はこの頃、仕事が終わって家に帰ってたらすぐ

長女とキャッチボールをしています。

 

少し前のお父さんたちは、息子が産まれたらキャッチボールをしたい

と言う人が多かったかと思います。

私の家は、長女・次女・長男の構成なので、息子はまだ年中です。

 

ボールは投げられても、キャッチボールは出来ません。

 

私の長女は小学4年生ですが、ありがたいことに私や妻が子供の頃にしていたことに対して

尊敬とライバル視をしてくれています。

なので、パパが子供の頃はこうだったよ。ママの子供の頃はこうだったよ。

という言い方をすると、凄くやる気を出してくれます。

 

私達夫婦は、学生の時ソフトボールをやっていたので、たまにキャッチボールをしていました。

その姿を見て、長女もやる気を出してくれていて、

この頃は、毎日私が会社から帰ってきたらすぐ練習しています。

 

私が子供の頃は、毎日父親が私の練習相手として、キャッチボールに付き合ってくれていました。

そんな父親の姿を思い描きながら、娘とキャッチボールしている時間が

今の私にはとても幸せな時間となっています。

 

娘も小学4年生なので、いつまで相手をしてくれるかわかりません。

それでも、練習しにいこう、と声を掛けてくれる間は、

娘と一緒に入れる時間を楽しみたいです。

 

子供と一緒に居られたり、遊べるのはあと数年だと思うので

1日1日を大事にしていきたいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA