お薬手帳の有用性

こんにちは、いっくんパパです。

外出中のことですが、持病の頭痛が発症しました。

そんなことはよくあることですが、そういう時に限って頭痛薬を持って行き忘れました。

 

私が服薬している頭痛薬は第一種医薬品に指定されていて、薬剤師がいないと購入ができません。

しかし今日購入を試みた薬局では、連休中で薬剤師が不在だったため、購入することができませんでした。

連休でも関わらず出勤していてほしい、とは思いません。

ただ、普段から服薬している薬を「薬剤師が対面で指導することが義務付けられている」から買えない、のは

いかがなものなのでしょうか。

薬を良く飲む人だと、お薬手帳をアプリや紙媒体で持っていると思います。

このお薬手帳に購入や服薬履歴さえあれば、購入できる。

そんな制度に変えてもらえたら、お薬手帳の有用性がもっとあがり、保持率も上がると思います。

 

結局、購入することができなかったので、家に帰ってくるまで頭痛を我慢して過ごし

家に到着後すぐ、薬を服薬し仮眠をとって復活しました。

 

外出する際は、頭痛薬などの常備薬をお忘れなく、お出かけください。

携帯カバーの袖などに入れておくと忘れにくいです。

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