健康診断の数値が悪くなった件について

こんにちは、いっくんパパです。

今年度受診した健康診断の結果が返ってきて、びっくりしてしまいました。

私はアルコールは、飲み会に出席した時くらいしか飲みません。

それなのに、γ-gtpの値が300を超えていました。

γ-gtpは平常値であれば、10~50の範囲内と言われています。

100を超えたら病院へ行くべき程の数値です。

 

病院へ行くべき数値の3倍もの値が出てしまい、気が気じゃありません。

 

そのため、再検査の受診をして採血をしました。

結果が出るのは来週の予定です。

 

その時にも結果が悪かった場合は、原因を追究して治していく必要があります。

 

私なりに原因を推測した結果、考えられることは3つあります。

1.遺伝

体質や病気などは、遺伝されやすいです。

私の親族にも、お酒は飲まないのにγ-gtpの数値が高い人がいるので、遺伝の可能性があります。

 

2.不摂生

暴飲暴食や運動不足などによる不摂生がたたり

非アルコール性脂肪肝と言われる症状になっているのかもしれません。

 

3.常備薬による副作用

私は頭痛の持病を持っていますが、頭痛薬としてロキソニンを服用しています。

ロキソニンはとても効力が強い反面、胃が荒れたり様々な副作用も併せ持っています。

その中の一つに、γ-gtpの上昇という副作用があります。

この副作用により、数値が高くなっているのかもしれません。

 

考えられる原因3つあるものの、採血の結果を待った上で、対処していきたいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA