天皇賞(秋)(回顧)

こんにちは、いっくんパパです。

2020年11月1日(日)東京競馬場で天皇賞(秋)が開催されました。

私の予想は前回の記事の通り

⑦⑨-④⑦⑨-③④⑦⑨⑩の12通りと、少し多めに買っていました。

 

レースは圧倒的一番人気アーモンドアイが強い競馬のまま、完勝と言ってもいいでしょう。

新記録のG18勝目を達成しました。

 

2着にフィエールマンがいい脚で伸びてきたため、私の予想は外れてしまいましたが

長距離だけではないところを見せ付けました。

 

3着のクロノジェネシスは、馬場が渋ければ勝てていたかも、と思えてしまいます。

 

▲にあげていたダノンキングリーは結局最下位の12着に終わってしまい、馬券は外れてしまいましたが

G18勝目の新記録を見ることができて良かったと思います。

 

来週は1週間休んだあとに、エリザベス女王杯が待ち構えています。

無敗の三冠馬デアリングタクトはエリザベス女王杯ではなく、ジャパンカップを目指していますが

それ以外のメンバーも豪華になっているので

1週間しっかり休んで、また的中させたいと思います。

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