有馬記念(回顧)

こんにちは、いっくんパパです。

2020年12月27日(日)中山競馬場で有馬記念が開催されました。

私の予想は前回の記事の通り

⑨-⑦⑩-④⑦⑩⑭の6通りでした。

 

レースは◎9.クロノジェネシスが宝塚記念に続き、春秋グランプリ制覇を達成しました。

力をしっかり見せ付けて、後ろから追いかけられても問題ない、横綱相撲でした。

 

2着には、☆をつけていた14.サラキアが飛んできたため少しばかし荒れました。

しかし、私はサラキアを3着付けにしていたので、ゴール前のものすごい脚に途中までは喜んでいましたが

2着に上がった時には、馬券が外れたことに悔しくなっていました。

 

3着はフィエールマンが来たので、予想の中では抜けていたため、結果ハズレとなりましたが

4着、5着にも牝馬が来ていたので、2020年はやはり牝馬が強い1年だったと思いました。

 

これで2020年の競馬界も終わり、2021年に向けての準備が始まりました。

私も残り1週間、やれることをしっかりして、2021年へ準備していきます。

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