天皇賞(春)(予想)

こんにちは、いっくんパパです。

令和3年5月2日(日)阪神競馬場で天皇賞(春)が開催されます。

今年の天皇賞(春)は例年の京都競馬場は改修工事中のため、阪神競馬場で開催となります。

阪神競馬場は、京都競馬場と違いアップダウンはそこまで多くありません。

最後の直線の長さは変わらないですが

下り坂が無い分、加速が乗りにくい部分もあります。

 

出走馬

17頭立てでの出走となっていて、人気は割れています。

 

予想

◎12.ディープボンド

前走の阪神大賞典では他馬を5馬身もの差をつけての圧勝を収めました。

今回の調教も悪くなく、前走そのまま勝ち切れると信じています。

 

○2.アリストテレス

菊花賞では、無敗三冠馬になったコントレイルに僅差のところまで迫り、

実力の高さを証明しましたが。

前々走もしっかり勝ち切っていたものの、前走の阪神大賞典ではまさかのブレーキがありました。

しかし、十分勝ち切れるだけの実力は持っているため、対抗の印を打ちました。

 

▲14.ウインマリリン

昨年のクラシック戦線では、惜しいレースが続いていましたが

前走の日経賞で、久々の勝利を収めることができました。

展開もありますが、勝ち切れるだけの実力はあります。

馬券圏内に入ることを想定し狙っていきます。

 

△11.メイショウテンゲン

実績だけでは買うことは難しいです。

ただ展開や調教の状態などを加味して、3着なら買える馬だと思います。

 

☆5.ディアスティマ

前走の3200mでコースレコードを出して勝利を収めました。

ノボリ馬のような存在ですが、覚醒して実力上位まで食い込んできている可能性があります。

 

以上のことから予想は、3連単で

⑫-②⑤-②⑤⑪⑭の6通りで勝負します。

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